平 清 盛   関 係 年 表
清 盛 の め ざ し た も の
  出 生 と 立 身 六 波 羅 幕 府 (一) 六 波 羅 幕 府 (二) 短 す ぎ る 夢
貴族政権から武家政権へ ─ 平氏政権の特質 ─
  政 権 の 推 移 武士とは─武士の棟梁は貴族─ 平 氏 源 氏
  天皇家と摂関家の権力闘争 武 家 の 中 央 進 出 平 氏 政 権 の 成 立
  平 氏 政 権 の 位 置 づ け
『平 清盛』  「武家の世」 を切り開いた政治家
平清盛のイメージをめぐって
武家棟梁としての活躍
  栄 達 を 約 束 さ れ た 出 目 (一) 栄 達 を 約 束 さ れ た 出 目 (二)
  祗 園 社 闘 乱 事 件 武 家 棟 梁 家 の 継 承 
  皇位継承をめぐる政争のなかで (一) 皇位継承をめぐる政争のなかで (二)
  保 元 の 乱 (一) 保 元 の 乱 (二) 保元の乱後の政治情勢と清盛
  平 治 の 乱 清 盛 の 栄 達
王権への奉仕者の栄光と苦悩
  後白河と二条に奉仕する清盛 (一)(二)
  摂 関 家 と 清 盛 (一)(二) 清 盛 と 平 氏 の 栄 華 福 原 へ の 「 隠 遁 」
  後 白 河 近 臣 と の 軋 轢 (一)(二)(三) 鹿 ヶ 谷 事 件 (一)(二)
独 裁 政 権 へ の 道
  孤 立 す る 清 盛 (一)(二) 後 白 河 と の 決 別 以 仁 王 の 挙 兵
  東国での戦乱と南都焼討ち 内 乱 の な か の 死
ふたたび平清盛のイメージをめぐって (一)(二)
保 元 物 語 上 巻 (あ ら す じ)
 鳥 羽 上 皇 の 院 政
 鳥羽法皇、熊野御参詣の事
 新 院 御 謀 反 の 事
 源為義、上皇に召し出される事
 左 大 臣 頼 長 の 上 洛
 鎮 西 八 郎 為 朝 の 登 場
 官 軍 召 集 の 事
 義 朝 の 昇 殿 と 出 陣 の 事

保 元 物 語 中 巻 (あ ら す じ)
 為 義 、献 策 の 事
 白 河 殿 夜 討 ち の 事
 為 朝 、 奮 戦 の 事
 新 院 方 、 敗 走 の 事
 左府の最後と重仁親王御出家のこと
 為 義 、 降 参 の 事
 為 義 、 最 後 の 事
保 元 物 語 下 巻 (あ ら す じ)
 義 朝 の 末 弟 た ち
 為義の北の方、身を投げる事
 新院、讃岐へ御遷幸の事
 為朝の生け捕りと遠流の事
 新院の御経沈め、また崩御の事
 西行法師、白峰の御墓にまいる事

『新・平家物語』 著:吉川英治 ヨリ
 茨 () () ()
 二 つ の 門 () () ()
 如 法 闇 夜 () ()
 加 茂 川 濁 水 記 () () ()
 般 若 野 一 露 () ()
 い か ず ち 雲 () () ()
 夜 の 親 () () ()
 白 峰 紀 行 () ()
平 治 物 語 上 巻 (あ ら す じ)
 信 頼 ・ 信 西 不 快 の 事
 信頼、信西を亡ぼそうとする事
 三 条 殿 の 夜 討 ち
 悪 源 太 義 平 の 上 洛
 信西の南都落ちとその最後
 信 西 の 首 実 検の 事
 紀 州 へ の 早 馬
 光 頼 卿 、 参 内 の 事
 清 盛 、 六 波 羅 に 上 著 の 事
 主 上 、 六 波 羅 へ 行 幸 の 事
 源 氏 、 勢 揃 え の 事
平 治 物 語 中 巻 (あ ら す じ)
 待 賢 門 合 戦 の 事
 六 波 羅 合 戦 の 事
 義 朝 、 敗 北 の 事
 義 朝 、 奥 波 賀 に 落 ち る 事
平 治 物 語 下 巻 (あ ら す じ)
 義 朝 、 最 後 の 事
 長 田 忠 到 、 最 後 の 事
 悪 源 太 、 斬 ら れ る 事
 頼 朝 、 生 け 捕 ら れ る 事
 常盤の都落ちと六波羅出頭の事
 悪 源 太 、 雷 と な る 事
 頼 朝 、 伊 豆 に 下 着 の 事

『新・平家物語』 著:吉川英治 ヨリ
 深 草 謀 議 () () ()
 暗 黒 宮 () () ()
 信 西 ・ 穴 這 入 り
 稚 気 の 冠 () () ()
 女 房 衣 () ()
 過 去 ・ 現 在 ・ 未 来 () ()



『新・平家物語』 著:吉川英治 ヨリ
 桜 と 橘 () () ()
 平 治 見 物 記 () ()
 雪 の あ と () () ()
 狼 () ()
 す す は ら い () ()
 天 皇 恋 し 給 う () ()
 二 代 の 后 () () () ()